北海道ニュースリンクは北海道の参加新聞社がニュース・イベントを配信するサイトです

十勝毎日新聞の記事一覧

十勝毎日新聞

畜大寮祭復活へ奮闘 コロナで2年中止「廃止論」乗り越え【帯広】

 昨年、一昨年とコロナ禍で中止となった帯広畜産大学の寮祭が25、26の両日、3年ぶりに開かれる。今年は感染対策のため外部からの客は呼ばず、学内開催となるが、「寮祭廃止」もささやかれた中で「今年が寮...

十勝毎日新聞

ホコテン3年ぶり活気 バトン、はしごで幕開け【帯広】

 コロナ禍の影響で3年ぶりの開催となった帯広まちなか歩行者天国(オビヒロホコテン、実行委主催)は19日、帯広市内の平原通(西2条通)や広小路を舞台に開幕した。正午現在、帯広の気温は24.1度まで...

十勝毎日新聞

大迫選手と一緒に快走 うらほろマラソン【浦幌】

 陸上選手の大迫傑さん(31)を浦幌町に招いた「うらほろマラソン2022 powered by The Fst」(実行委員会主催)が19日、町内で開かれた。十勝管内の高校生以上の出場者376人が...

十勝毎日新聞

緑の力 体に感じて 国際ヨガDAYイベント【帯広】

 「国際ヨガDAY十勝」(実行委主催)が19日、帯広市内の緑ケ丘公園・グリーンステージ前広場で開かれた。参加者は芝生から自然の力を感じるように、伸び伸びと体を動かした。  世界各地でヨガのイベ...

十勝毎日新聞

トカプチ400初開幕 27時間以内で認定【十勝】

 国の「ナショナルサイクルルート」に昨年指定された、十勝管内南北400キロ余りのコース「トカプチ400」を走破する超長距離サイクリングイベントが、18、19の両日に開かれている。主催団体によると指...

十勝毎日新聞

「“バズる”まち」に 高校生プロジェクト始動【鹿追】

 十勝管内の高校生を募り、鹿追町でまちの魅力の創造、発信に取り組む帯広青年会議所(JCI帯広、清信里樹理事長)の「十勝の未来デザインプロジェクト」が12日、鹿追町内で始まった。町の魅力発見、特産...

十勝毎日新聞

「幸福」お裾分け 愛国間の希少切符販売 札幌の皆川さん【帯広】

 札幌市在住の元映画俳優、皆川宗徳さん(83)=ミナガワ企画代表=は、自宅に保管していた36年前の「愛国から幸福ゆき」切符を当時の駅舎写真なども含めた特別セットとして、200組限定で幸福駅で販売...

十勝毎日新聞

横山裕二さん会社設立 「いつか読者に野菜を」【音更】

 週刊少年サンデーで「十勝ひとりぼっち農園」を連載する漫画家、横山裕二さん(45)が、自身が住む音更町内に会社を設立した。社員やアルバイトを雇い、これまでの業務を続ける傍ら、「いつか読者の皆さんに...

十勝毎日新聞

今年はのんびり街中歩いて 19日に3年ぶり「オビヒロホコテン」【帯広】

 西2条通(平原通)を中心とした帯広市中心部のイベント「オビヒロホコテン」が19日、2019年以来3年ぶりに再開する。開催準備に忙しい帯広まちなか歩行者天国実行委員会事務局長の金澤和彦さんに、開...

十勝毎日新聞

デジタル空間で“疾走” うらほろマラソンのコース再現【浦幌】

 浦幌町のIT企業「フォレストデジタル」(辻木勇二代表)は18、19の両日、町内の「常室ラボ」にある「uralaa(うらら)」で、19日に町内で開かれる「うらほろマラソン」のコースを体感できるサ...

十勝毎日新聞

旭山学園自慢の十割そば 17日そば店開店【清水】

 清水町内の社会福祉法人清水旭山学園(鳴海孟理事長)が運営する多機能型事業所「旭山農志塾」は、町南4ノ9の国道274号沿いで、そば店「石臼挽き十割そば農志塾」を17日にオープンする。そばの提供の他...

十勝毎日新聞

列車とシカ衝突最多 JR北海道21年度【札幌】

 JR北海道の列車が2021年度にシカと衝突した事故件数は2632件(前年度比219件増)で、JR発足以降で最多だった。十勝関係でも、石勝線(南千歳~上落合信号場)や、根室線(上落合信号場~釧路)...

十勝毎日新聞

市の4回目接種20日に予約開始 新型コロナワクチン【帯広】

 帯広市は、27日に開始する新型コロナウイルスワクチンの4回目接種の予約を20日から受け付ける。  4回目接種の対象は、60歳以上と18~59歳の基礎疾患を持つ人。  市内の46医療機関で接種...

十勝毎日新聞

十勝からの情報(6月12日ごろ)

■然別川 ▽ニジマス18~35センチ、3~10匹。鹿追町市街周辺 ■音更川 ▽ニジマス18~40センチ、3~7匹。士幌町市街周辺 ■士幌川 ▽ニジマス18~35センチ、3~7匹。ブラウントラウトが交...

十勝毎日新聞

受精卵遠隔輸送 木曽馬が誕生 国内初 帯畜大・南保教授研究室【帯広】

 帯広畜産大学の南保泰雄教授(53)の研究室は、国内初となる受精卵の遠隔輸送による子馬(木曽馬)の誕生に成功した。長野県の天然記念物に指定されている日本在来馬の木曽馬の登録は130頭ほどと希少性が...

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10

CATEGORY記事カテゴリー

MEDIA参加新聞社

ARCHIVE月別記事リスト

RANKINGアクセスランキング

  • 週間アクセス
  • 月間アクセス