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十勝毎日新聞の記事一覧

十勝毎日新聞

ランナー事前登録開始 来月オンライン開催 フードバレーマラソン【帯広】

 新型コロナウイルスの影響で2年連続の中止が決まり、今年もオンライン開催となった「フードバレーとかちマラソンON THE WEBhttps://wwwfoodvalleymarathoncom/」が10月1日から始まる。新たに有...

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秋サケ豊漁に期待 大津漁協が初水揚げ【豊頃・浦幌】

 秋サケ定置網漁の解禁を受け、大津漁業協同組合(中村純也組合長)は2日、同漁協エリアの大津漁港と厚内漁港で、銀色に輝く良型の魚体を初水揚げした。  大津漁協では、豊頃町大津と浦幌町厚内の両地区...

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道の駅愛称「なつぞらのふる里」【音更】

農産物、十勝晴れ連想 牛や小麦のロゴマークも  全国公募をしていた新しい「道の駅 おとふけ」(来年4月15日グランドオープン予定)の愛称が2日、「なつぞらのふる里」に決定した。大阪府大阪狭山市在住...

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町有地賃貸 年度内解約も 羊脱走相次ぎ、管理に懸念 ボーヤ・ファーム【池..

 羊牧場を経営する農業生産法人「ボーヤ・ファーム」(池田町清見、安西浩代表)で8月下旬に羊16頭が放牧地の外に逃げ出していたことを受け、町は同法人に貸している町有地約5.6ヘクタールの賃貸借契約に...

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五輪で大役「鳥肌立った」 バドミントン国際審判員の櫻井さん【帯広】

 帯広三条高教諭で道内では唯一、バドミントン国際審判員の資格を持つ櫻井学さん(42)が、東京五輪の同種目で審判(線審)を務めた。アジア大会などではこれまで何度も主審を担ってきた櫻井さんだが、五輪の...

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「帯廣ジンギスカン」発売 氷室熟成で軟らかく 東洋食肉販売【帯広】

 東洋食肉販売十勝事業所(帯広市)は1日から、「帯廣ジンギスカン」の販売を始めた。特製タレにつけ込み、肉が凍る直前の温度を保つ貯蔵庫で熟成した軟らかさが魅力のジンギスカン。ハピオ(音更町)と、と...

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よつ葉アリーナ初の音楽イベント 2月にドリカム登場【帯広】

 DREAMS COME TRUE(ドリームズ・カム・トゥルー)のコンサート「ACOUSTIC風味LIVE 総仕上げの夕べ2021-2022 ~仕上がりがよろしいようで~」が来年2月11、12の両...

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十勝からの情報(8月29日ごろ)

■札内川 ▽ニジマス 20~40センチ、3~5匹。中札内村市街周辺 ■戸蔦別川 ▽ニジマス 20~40センチ、3~5匹。下流域 ■美里別川 ▽ニジマス 20~35センチ、3~5匹。本別町市街の下流域 ...

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輝く銀りん 港に活気 サケ定置網漁【大樹】

 秋サケの定置網漁が1日に始まった。広尾、大樹、大津の管内3漁協が陸(おか)網を設置し、大樹漁港では同日昼、管内のトップを切って初水揚げされた。十勝沿岸を含む道東沖は8月30日に漁が解禁された...

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とかち物産センターにJA特産品コーナー 物産協会【帯広】

 帯広物産協会(小倉豊会長)は1日、JR帯広駅エスタ東館2階の「とかち物産センター」に管内JAの特産品コーナーを新設した。カレーや菓子など常温の加工品32種類を取りそろえ、販売促進に力を入れていく...

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アフガンの苦しみ知って 市出身ジャーナリスト・佐藤和孝さんに聞く【帯広】

 イスラム主義組織タリバンが実権を掌握し、混迷を深めるアフガニスタン。現地を40年以上に渡って取材してきた帯広出身のジャーナリスト佐藤和孝さん(65)=ジャパンプレス代表=は、十勝毎日新聞の電話取...

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流された牛 今も現役 濁流から11頭救出 豪雨災害5年【清水】

 清水町御影の酪農家白木邦彦さん(67)は、2016年8月の台風10号豪雨災害で牧場が被災し、子牛16頭が濁流の芽室川に流されたが、11頭が救出された。10キロ下流の芽室橋の下で見つかった1頭など...

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北糖本別 生産終了へ 北見と道南2体制移行 23年3月【本別】

 北海道糖業(札幌市)は30日、道内生産拠点の本別製糖所(本別町勇足)の砂糖生産を2023年3月で終了すると発表した。北見製糖所(北見市)などに生産を集約、一部は日本甜菜製糖芽室製糖所(芽室町)に...

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カンナ 見頃に 松久園【芽室】

 ニジマス料理の「松久園」(芽室町美生1ノ20、松久大樹代表)でカンナの花が見頃を迎え、食事帰りに園内を散策する人たちの目を楽しませている。  熱帯アメリカ原産のカンナ。同園では松久代表の祖母...

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「自慢の逸品」商店街に一役 8品加え計300品超に【帯広】

 帯広市商店街振興組合連合会(市振連、杉山輝子理事長)が帯広市内の商店街の優れた商品や技術、サービスなどを認定する「自慢の逸品」の取り組みが今年で15回目を迎えた。今回は8店の商品を新たに追加。こ...

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