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釧路新聞の記事一覧

釧路新聞

釧路沖地震から25年、備えの大切さ訴え

 「25年前の釧路沖地震の恐ろしさを風化させてはならない」―と強い思いを込めて14日、釧路市栄町8のアクア・ベールで、釧路市連町、釧路市連合防災推進協議会、釧路市家庭防災推進員連絡協議会などの主催...

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釧路、根室の情報

 【釧路沖】船が出れば、タラや五目釣りが楽しめる。  【釧路川】アメマスが中流域の細岡や塘路辺りでぼちぼち釣れている。 以上、ランカーズクシロ提供=0154(55)2288  【風蓮湖...

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ゲームでアレルギー理解/道教大釧路校

 食物アレルギーについての啓発活動を行う「親子の食農共育体験あぐりちゃれんじ」の学習会が8日、道教育大学釧路校で開かれた。国奨励の教材「らんらんランチゲーム」を初めて行い、参加者が食品メニューに...

釧路新聞

「むかわ竜」発見は偶然/釧路で特別講演

 化石など地球科学(ジオ)に興味を持ってもらうイベントが7日、釧路市内で開かれた。恐竜の全身骨格化石としては国内最大の「むかわ竜」の特別講演と、地震などについて学ぶ防災フェスで、それぞれに親子連...

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釧路、根室の情報

 【釧路沖】船が出れば、タラや五目釣りが楽しめる。  【釧路川】アメマスが良く釣れている。60㌢以上もぽつぽつと釣れる。 以上、ランカーズクシロ提供=0154(55)2288  【標津漁港】15㌢前...

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納沙布岬灯台にイルミ、サンタの目印【根室】

 根室海上保安部(對島靖浩部長)は22日、本土最東端の納沙布岬灯台をイルミネーションで飾り、市民や観光客を楽しませた。同海保は「サンタクロースは日没後に活動する。ならば日本は日没のもっとも早い根室...

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「霜の花」氷上に咲く【中標津】

。連日の冷え込みにより、中標津町丸山公園内で21日、厳冬期の早朝にしか出合うことのできない「フロストフラワー」が満開となった。自然が織りなす造形美が、幻想的な世界を演出している。フロストフラワー...

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釧路、根室の情報

 【釧路沖】船が出れば、タラが5〜10匹以上、ヤナギノマイが5〜30匹ほど釣れている。  【釧路川】アメマスが3〜10匹程度釣れている。例年よりは好調。 以上、ランカーズクシロ提供=0154(55)22...

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ゆるキャラサンタ登場/白糠・恋問館

 クリスマスにゆるキャラのサンタクロースが登場―。町振興公社の物産センター「恋問館」のマスコットキャラクター「コイタくんとメイカちゃん」が衣替えし、館内のクリスマスムードを盛り上げている。  白...

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冬の釧路、札幌でPR、ゆるキャラも登場【釧路】

 冬のくしろの魅力をアピールする、くしろ地域冬季観光開発協議会による札幌でのキャンペーン活動が15日からJR札幌駅西コンコースで行われている。1月のSL冬の釧路湿原号の運行などをPR、16日には4...

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釧路の企業に関心を/札幌の大学生見学バスツアー

 釧路市の「人材確保・定着促進事業」として北海道中小企業家同友会くしろ支部は15日、札幌の大学生18人を対象に釧路の「食と観光」をテーマにした企業見学バスツアーを実施した。今回は新たな産業として...

釧路新聞

釧路、根室の情報

 【釧路沖】船が出れば、タラが3〜10匹、ヤナギノマイが5〜20匹ほど釣れる。  【釧路川】中流域でアメマスがぽつぽつと釣れている。 以上、ランカーズクシロ提供=0154(55)2288 ...

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観光地アピール、マニラから旅行会社招く【釧路】

 日本航空釧路支店(立石浩二支店長)は11日、同社マニラ支店とマニラの旅行会社10社を招いた東北海道の研修を行った。このうち、釧路では釧路和商市場、釧路市丹頂鶴自然公園、阿寒湖温泉のアイヌコタン...

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子ども向けITスクール発足【釧路】

 子供向けのITスクール「釧路ロボティクスラボ」が今年3月に発足し、現在釧路新聞社を会場に「キッズドローンワークショップ」などを開催している。釧路市内でIT関連会社や市民団体などの代表を務める夏堀...

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冬五輪出場地元9選手の大型看板【釧路市】

「がんばれ!スマイルジャパン」というメッセージを込めて平昌(ピョンチャン)冬季五輪の出場を決めた釧路出身の日本アイスホッケー代表選手9人の顔写真と名前を掲載した大型応援看板(縦1m20㎝、横7m8...

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