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「2018年03月」の記事一覧

日高報知新聞

5月5、6日の開催決定

 浦河観光協会は主催する第51回「優駿の里浦河桜まつり」の開催日を、大型連休後半の5月5、6日に決めた。主会場は西舎の桜並木「優駿さくらロード」沿いのうらかわ優駿ビレッジアエル中庭特設会場。並木のラ...

十勝毎日新聞

表情きりり 新社会人 合同入社式【帯広】

 北海道中小企業家同友会とかち支部(松本健春支部長)の2018年合同入社式が、30日午前10時から帯広市内のとかち館で開かれた。会員企業33社の82人が新社会人としての一歩を踏み出した。  ...

十勝毎日新聞

帯広百年記念館 北沢館長が退職【帯広】

 帯広百年記念館の北沢実館長(60)が31日付で定年退職する。帯広市の発掘調査員として採用されて35年。国の重要文化財指定が答申されている「八千代A遺跡」(市八千代町)の発掘にも深く関わった。「十...

十勝毎日新聞

平昌派遣の中学生報告、神谷選手も【帯広】

 平昌冬季五輪の観戦に派遣された管内中学生の報告会が29日、帯広市内のとかちプラザで開かれた。ゲストとして同五輪スピードスケート女子500メートルに出場した神谷衣理那選手=高堂建設=も登壇し、...

室蘭民報

象徴空間開設に向け1日に新法人立ち上げ【白老】

 白老・アイヌ民族博物館(野本勝信代表理事)は31日の営業を最後に閉館、4月1日に象徴空間の一体的管理運営を担う公益財団法人アイヌ文化振興・研究推進機構(札幌、中村睦男理事長)と新法人「公益財...

室蘭民報

豊浦町が4月2日からホタテ、サケオーナー制度を募集【豊浦】

 豊浦町は、昨年試験的に実施し大好評だった「ホタテオーナー制度」と、新たに「サケ網オーナー制度」を2018年度(平成30年度)に実施する。「ホタテ」は耳づり体験や稚貝を含め発送を3回にする。「...

室蘭民報

室蘭VOXが6月に井上角五郎題材の演劇公演【室蘭】

 “鉄のまち室蘭”の礎を築いた井上角五郎(1860~1938年)を題材にした演劇公演「鐵の人 室蘭の製鉄業の祖 井上角五郎の半生」が、6月16、17の両日、輪西町の市民会館で開かれる。北海道命名...

室蘭民報

早春彩るクロッカス、ポカポカ陽気続く【西胆振】

 好天が続く西胆振地方。29日の室蘭は日中の最高気温が12.9度(平年6.1度)と5月上旬並みの陽気となった。市内では色鮮やかなクロッカスが開花し、早春を彩っている。  クロッカスはアヤメ科...

室蘭民報

室蘭地方 つり情報

■室蘭沖 ソウハチ、20~40センチ、クーラー 28日の釣果、水深80前後、タナ10~25メートルで、群れ濃くハリ数の入れ食い止まらず、400匹揚げた人も エルムV(室蘭港)090-3118...

函館新聞

遺愛学院でクロッカス見頃【函館】

 遺愛学院(函館市杉並町23)の旧宣教師館(ホワイトハウス)周辺に群生するクロッカスが見頃を迎えている。気温が高い日が続き、例年より1週間ほど早い開花となったが、春めく陽気の中でかれんに咲く花々...

函館新聞

大沼で餌めぐりオジロワシとカラスのバトル【函館・七飯】

 湖面の凍結が解け、水面が表れている大沼国定公園の大沼で、獲物をめぐりオジロワシとカラスが争う様子が見られた。  この時期は駒ケ岳などからの雪解け水が多くなることに備え水位が下がっており、底...

日高報知新聞

ド・レ・ミに木のおもちゃ

【新冠】町内東町の認定こども園ド・レ・ミ(木下英利園長、園児168人)で26日、道森林組合連合会と農林中央金庫札幌支店から道産材で作られた「木のおもちゃ」が寄贈された。  乳幼児期から「木にふれあ...

日高報知新聞

外国人向け交通安全教室

 浦河町は27日夜、総合文化会館で町内に住む外国人向けの交通安全教室を初めて開いた。町内では昨年、外国人が絡む死亡交通事故も発生しており、日本の交通ルールや厳罰となる飲酒運転、事故時の連絡・対処方法...

苫小牧民報

マツカワ高付加価値化へ 冷却ろ過装置付き活魚水槽を導入【苫小牧】

 前浜で水揚げしたカレイの高級魚マツカワの付加価値を高め、札幌や本州へのさらなる販路拡大を目指そうと、苫小牧市公設地方卸売市場の水産市場が冷却・ろ過装置付きの活魚水槽を導入した。鮮度の高い状態で...

苫小牧民報

苫小牧東港、今季好調、クロガシラ

社台沖 ソウハチ 水深80メートル前後。タナ30~40メートル。魚体30センチほど。1人50~80匹。僚船の天洋丸からの情報。 苫小牧西港(東埠頭) チカ 15~20センチ。5~30匹...

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