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NEWS最新ニュースMORE

苫小牧民報

白老仙台藩陣屋跡 ピンク色 サクラ開花

白老町陣屋町の白老仙台藩陣屋跡でサクラが咲き、訪れる人たちが春風景を楽しんでいる。  白老仙台藩陣屋は幕末の北方警備拠点で、その跡地は国の指定史跡として保存されている。サクラの観賞スポットとし...

苫小牧民報

112年の歴史に幕 後継者不在と高齢理由に いとう履物店 10月末で 地域に..

苫小牧市中心街で1909(明治42)年から続く老舗のいとう履物店(大町1)が、10月末で閉店することになった。3代目店主の伊藤謙一さん(81)は「後継者不在と高齢」を理由に挙げ、「3代にわたってや...

苫小牧民報

市プレミアム付き商品券第2弾申請書発送へ  受け付け31日まで 来月22日..

苫小牧市は7日から、新型コロナウイルスに伴う地域経済対策の目玉事業、プレミアム(割り増し)付き商品券の「購入引換券交付申請書」を発送する。購入希望を確認する申請書で、8日から各家庭に到着し始め、今...

十勝毎日新聞

紫竹昭葉さん死去 紫竹ガーデン社長 94歳【帯広】

 「紫竹ガーデン 遊華」(帯広市美栄町)の社長で、「紫竹のおばあちゃん」として慕われた紫竹昭葉(しちく・あきよ、本名=昭代)さんが4日午前10時19分、帯広市内の自宅で死去した。94歳だった。...

十勝毎日新聞

「あずき茶」紙製容器で JA十勝清水町とばんえいコラボ【清水】

 JA十勝清水町(氷見隆雄組合長)は、町産ブランド小豆を100%使った、初のカートカン(紙製円柱容器)の飲料「焙煎(ばいせん)あずき茶」を1日に発売した。ばんえい十勝とコラボしたデザインで、同JA...

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EVENTイベント情報MORE

十勝毎日新聞

書道や墨絵、写真 華やかに 市民芸術祭が開幕【帯広】

 地元の文化団体や個人が日ごろの活動の成果を発表する「第40回おびひろ市民芸術祭」(実行委員会主催)が29日、帯広市民ギャラリー(JR帯広駅地下)での団体合同展を皮切りに開幕した。  新型コロ...

十勝毎日新聞

コロナも退散 力作そり疾走 忠類ナウマン全道大会【幕別】

 段ボール製のそりで速さとデザインのユニークさを競う「忠類ナウマン全道そり大会」(実行委主催)が21日、幕別町忠類白銀台スキー場で開かれた。晴天にも恵まれ、管内外から参戦した17台が趣向を凝ら...

十勝毎日新聞

3000個の幻想「氷灯夜」【芽室】

 芽室町の冬の風物詩「氷灯夜2021」(同町観光物産協会主催)が6日夜、町内の芽室公園で開かれた。3000個を超すアイスキャンドルの火が会場を照らし、訪れた家族連れらは幻想的な空間を楽しんだ。 ...

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FISHING釣り情報MORE

苫小牧民報

待望のマガレイ釣れだす 苫小牧沖

苫小牧沖 マガレイ 勇払沖水深20メートル前後で30センチ超が日によって1人平均20~50匹。良型ソウハチ交じる日も 苫小牧港・西港 クロガシラ 25~40センチがまれに釣れる程度。アブラ...

苫小牧民報

西港のクロガシラ良化

苫小牧沖 沖ソウハチ 勇払沖水深50メートル前後で良型1人平均50匹前後。棚は日によって変わる。スケトウ交じり 苫小牧港・西港 クロガシラ 中央北埠頭で20~30センチが0~5匹。投げ釣り...

十勝毎日新聞

十勝からの情報(4月25日ごろ)

■帯広川 ▽ニジマス20~30センチ、0~5匹。中流域 ■音更川 ▽ニジマス20~40センチ、0~5匹。士幌町市街地周辺 ■島牧、瀬棚などの日本海沿岸 ▽ホッケ30センチ前後、50~150匹

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GOURMETグルメ情報MORE

十勝毎日新聞

「あずき茶」紙製容器で JA十勝清水町とばんえいコラボ【清水】

 JA十勝清水町(氷見隆雄組合長)は、町産ブランド小豆を100%使った、初のカートカン(紙製円柱容器)の飲料「焙煎(ばいせん)あずき茶」を1日に発売した。ばんえい十勝とコラボしたデザインで、同JA...

十勝毎日新聞

ビーツサイダー フロートに 幸福駅【帯広】

 帯広市内の旧国鉄広尾線幸福駅のカフェ「幸福村」(三浦直美代表)は、地サイダー「帯広ビーツサイダー」を使ったフロートを販売している。  地サイダーを企画する、とかちリージョナルネットワーク(帯...

十勝毎日新聞

余剰豆乳で充填豆腐 中田食品「あったらラッキー!?」【帯広】

 十勝産大豆での豆腐づくりにこだわる中田食品(帯広市、貴戸武利社長)は、製造過程で発生する余剰豆乳を使った新商品の充填(じゅうてん)豆腐「ちょびきぬ」を3日から、音更町のスーパー・ハピオ木野で...

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